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住友重機械エンジ、トランスファー・クレーン用のハイブリッド電源装置を発売

住友重機械エンジニアリングサービス(本社東京)は、トランスファー・クレーン搭載用のハイブリッド電源装置「SYBRID SYSTEM」を発売した(図)。トランスファー・クレーンは、コンテナ・ターミナルでコンテナの積み下ろしを行う機器。コンテナの巻き下げ時や減速時に発生するエネルギをリチウム(Li)イオン2次電池に蓄積し、巻き上げ作業時に使うことで、エンジン発電機の最大出力を約1/3に抑えられるという。


東京ゲームショウは“コンフェス”を活用してさらに強化」、CESA和田会長
社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)会長の和田洋一氏は2007年5月24日、通常総会後の懇親会の場で、CESAが主催する東京ゲームショウ(TGS)と経済産業省が主導する「JAPAN国際コンテンツフェスティバル(通称:コンフェス)」の関係について、TGSがコンフェスの情報発信機能を利用して、業界内外や世界市場に向けた広報効果の高まりを狙うことをCESA会員企業に対して初めて明らかにした。



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